うそをついたり明らかな矛盾が生じても「私はブレていない」と強弁して乗り切る人がいます。なんとなく勢いでごまかされる人も多いでしょうが、その人がブレていないのは「自分の過ちを認めない」という一点だけです。
<横顔力>夢中になってる自分の横顔を誰かが(異性が)暖かく見守っている、、という共学の高校生のような勝手な思い込みによって、意外と活動がはかどること。
ワタクシの造語。
なんとなく、心当たりありますよね。
これは共学に行ってた人なら特にわかると思うのですが、、
ま、例えば男子同士ではしゃいでいたとして、かたわらに「男子ってほんとにバカねぇ~~~」という女子がいることによって、さらにハシャギにターボがかかる、、あの行動原理です。
この行動原理によって、毎年二子玉川のバーベキュー場で男が川で溺れております。
【超すごいTips知った】Wordのdocxファイルに貼られてる画像のオリジナルデータが欲しかったらdocxの拡張子をzipに書き換えて解凍し、生成されたフォルダの中に格納されているwordってフォルダに全部入ってる。仕事で欲しい写真資料とかがWordに貼られて死んでた人に朗報。
昔あるところに旅をしている僧侶がいた。
ある日僧侶が道を歩いていると、雀が蛇に捕らえられている。
雀が涙を流しながら僧侶に命乞いをするので、
僧侶は雀を不憫に思い、蛇に語りかけた。
「その雀はまだ若い。私の腕の肉と交換に助けてやってくれないか」
すると蛇は不思議な天秤を持ち出すとこう言った。
「これは命の重さを量る不思議な天秤だ。
この雀と釣り合うだけの肉を差し出せば雀を助けてやろう」
僧侶は少し訝しげに思ったが、涙する雀を見てその交渉を呑むことにした。
僧侶はまず腕の肉を少し削ぎ落とし、天秤の反対側に載せた。
肉は雀と同じくらいの大きさだが、天秤はピクリとも動かない。
更に肉を削ぎ落とし載せたが、やはり天秤はびくともしない。
次々と肉を削ぎ落とし、とうとう片腕を失ってしまった僧侶だが、
やはり天秤は一向に動く気配を見せなかった。
業を煮やした僧侶が自ら天秤に乗ると、ようやく天秤は釣り合ったという。
たまげた僧侶を尻目に、蛇は不適な笑みを浮かべて曰く、
「どうだ坊主。この雀の命は、腕の肉切れ一片で足りるとでも思ったか。
己の命も犠牲に出来ぬ分際で命を助けるようなぞ高尚なことをほざきおって、
おこがましくも哀れで愚かな人間らしいことよ」
呆然とする僧侶を横目に、蛇は雀と僧侶の腕を丸呑みし、どこかへ去っていった。



![omoro:
「beautiful people(ビューティフルピープル)」が2013年春夏コレクションを発表した。江戸の粋を現代のトラッドでベーシックな要素と掛け合わせたコレクションテーマは「EDOMAE TRAD」。
(via [No.44/111] beautiful people 2013春夏コレクション | Fashionsnap.com)](http://24.media.tumblr.com/tumblr_mc57dbbLEs1qznk6ko1_250.jpg)